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元請建設会社さまへ


加入者証では有効期限がわかりません。

必ず発行日から1か月以内の加入証明書を確認してください。


最近、加入者様から元請建設会社様から特別加入しているかどうかの確認が行われているというご相談をよくいただきます。

加入者証を提示しても有効なものかどうかがわからないため、加入証明書の提出を求められているようです。


多くの労働保険事務組合が発行する加入者証には有効期限の記載があります。

しかし、途中で脱退しても加入者証を返還していないため、あたかも加入中のように加入者証を利用している中小事業主さまがいたようです。

加入者証に有効期限の記載があるからといって、現在も特別加入中である証明にはなりません。


元請建設会社様は、必ず労働保険事務組合が発行した証明日の記載された加入証明書をご確認ください。


いざ、労災事故が起きたとき、実際に労災保険に特別加入していなかったことが判明し元請建設会社の安全配慮義務違反を問われた事例もあるようです。

そうなると、訴訟に発展することがありますのでご注意ください。


労働保険事務組合RJCでは、マイページから有効期限の記載のある加入証明書を発行することができます。

ぜひ、加入証明書をご活用ください。


なお、加入証明書の有効期限は発行日より1か月となっています。

発行日から1か月を超えた加入証明書は、再度取得するようにしてください。

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